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- 非認知能力開発を融合した21世紀型 総合キッズスポーツクラブ
- 基礎運動能力を高める『総合スポーツプログラム』と、数値で図ることのできない人間の総合力を育成する『非認知能力開発プログラム』を融合して開発した「21世紀型スポーツ教育プログラム」を提供
- 幼少期の育成が重要と捉え、対象は3歳~11歳までの子どもに限定
- 早稲田大学教授陣と共同で、これまで体系化されていなかった幼少期向けのスポーツ教育をプログラム化
- サッカーやテニス、野球など7種類以上のスポーツを実施する『総合スポーツプログラム』を開発し、基礎運動能力の成長を最大化する
- 従来の教育プログラムの問題(詰め込み型・正解主義)に対して、子どもたちが主体的に新しく何かを生み出す教育プログラムが必要と捉え、『非認知能力開発プログラム』を体系化した
- 企業やビジネス研修でのリーダーシップ研修やマネジメント研修をベースに幼少児向けにプログラムを設計
- 「直運営」だけでなく、スポーツスクール・メーカー・保育園・小学校・大学などと連携して様々な方法でサービスを提供している
- 運営をトレーナーの経験やセンスに頼るのではなく、指導者育成のメソッドとして運営ノウハウを仕組み化している
- 指導者育成メソッドを学校の先生や保育者、大学の学生などに展開することで、1,000人以上の指導者を育成し、全国900万人の子どもにサービス提供が可能なネットワークを構築している
- 毎月100時間以上行う指導者研修や保護者からのレッスンアンケートを通じて、日々プログラムの改善を行っている
- パートナー企業は59社、33都道府県、210校舎以上にアライアンスが拡大している
「多様性」「主体性」「創造性」を取り入れた新しい形の教育コンテンツを展開
様々な企業、団体などと共創する21世紀型総合スポーツ教育プラットホームの全体像
サービスイノベーションの観点から
従来の教育プログラムの問題(詰め込み型・正解主義)に対して、21世紀型の新たなスポーツ教育のプログラムを体系化。さらに指導者を育成するメソッドとして運営ノウハウを仕組み化している。新たなサービスコンセプトを適切に評価して、知識・スキルを体系的に蓄積し、全社で共有してサービスイノベーションを実現している
「価値共創のサービスモデル」からみた特徴
(T6)学習度評価して知識・スキルを蓄積・共有
(知識・スキル活用)
- 教育プログラム
- 幼少期
- 子育て支援
- 教育サービス
- 運動能力
- 指導者育成
- スポーツ教育
- BtoC
- スポーツ
- 非認知能力
組織データ
所在地 |
東京都 渋谷区 |
---|---|
業種 |
教育サービス |
従業員数 |
50~99人 |
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